ICO注目案件Medicalchainを簡単にわかりやすく解説するよ!1/30まで

2018年2月1日から始めるICO案件で、私のリサーチ上、相対評価にて最も有力だとされている注目ICO案件が
「Medicalchain」であります。
これ日本人関わってないのでほとんど情報出てないと思います。
しかし、多くの専門家によって格付けされるサイトにて最高評価を得ているのがこれなんですね。

ICOは「今までになかったことを実現するもの」なので、正直技術的なことなど細かいことになると
我々素人では判断つきません。
だから、大勢の専門家に評価されているものを信用し投資するしかないわけで
私はもちろんこれに投資しますよ!

*ご自身が投資するかどうかは自己判断で、自己責任でお願いします。

Sponsored Links


ICO注目案件Medicalchainを分かりやすく解説

ICO注目案件Medicalchainですが、なぜこれが注目案件か?その根拠は?
については、信頼できるICOのリサーチの仕方を記事に書いています。
記事はメルマガ登録すれば以下から見れますので参考にしてください。
https://xn--xuu60njodv0u.biz/ico-ranking-honmono/

ということで、これは私が「これ最高!」と言っているわけではなく
多くの専門家による相対評価として非常に高い評価されているのがわかります。
以下が証拠。5点満点で、48人の専門家による評価で4.4点を得ているわけです。

他のを見れば分かりますが、評価が高くても実は2人しか評価してないとか、1点台とか、そんなのが多い中
確かに評価されているものであります。

それではMedicalchainのスペックや詳細を見てみましょう。

まずは、概要を公式よりコピペします。翻訳機によるものです。

Medicalchainは、医療データの安全で迅速かつ透明な交換と使用を可能にする分散型プラットフォームです。

患者の健康記録を保存し、患者の真のデータの単一バージョンを維持するためのブロックチェーン技術の利用を紹介します。
メディカルチェーンは、医師、病院、研究所、薬剤師、保険会社などのさまざまな医療機関が、医療記録にアクセスして対話するための許可を要求することを可能にします。

各対話は、監査可能で、透過的で、安全で、Medicalchainの配賦元帳にトランザクションとして記録されます。
さらに、このプロセスでプライバシーが失われることはありません。Medicalchainは、様々なアクセスレベルを可能にする許可ベースのHyperledger Fabricアーキテクチャ上に構築されています。患者は自分の記録を見ることができる人、どのくらい見ているのか、どのくらいの時間をコントロールするのかを制御します。
出典:https://icobench.com/ico/medicalchain

公式の説明動画が以下。

一言で言うと:「電子医療健康データ用のブロックチェーン」
プラットフォーム:Ethereum
タイプ:
認証方式:
参加可能通貨:BTC、ETH
総発行数:200,000,000,000
ベース規格:ERC20
総発行数の内60%をトークンセールにて販売。
レート: 1 MedToken = 0.20 USD
国:UK
トークンセールの日程:2月1日日本時間19時より開始(現地午前10時開始)
ローンチの時期:未決定だが2018年3月と思われる
Webサイト:https://medicalchain.com/ja/
ホワイトペーパー:https://medicalchain.com/Medicalchain-Whitepaper-EN.pdf
公式twitter:https://twitter.com/medical_chain
ロードマップ:

特徴

・医者、病院、研究所、薬剤師、健康保険会社と言った様々な機関で使用
・オンライン医療相談も
・医薬品の評価、ウェアラブルデータとの対話性、脂肪測定、食事と栄養アドバイスが出来るアプリケーション
・保険会社としても「医療詐欺」が減るという大きなメリットもある
・上場はほぼ決定されていて3月と結果が出るのが早そう、なのでトレーダーにはいい
・プラットフォームのベータ版は既にできていてただの理想論ではない
・懸念点をあえて言うならば、法的な許可。つまりプライバシーの保護の観点が大丈夫か?というところでしょう。
しかし、この部分についてはきちんと協議していてポジティブにとらえていい状況。

先日まで日本にも訪れていたようです。

Sponsored Links


専門家の評価

評価サイトで、専門家が評価時につぶやいている言葉を載せていきます。

「ブロックチェーン技術を真に活用した、最も関連性・信頼の高い医療ICO」

「私はこのアイディアが好き。実行のための強力なチームですね。
アルファ製品も準備ができています。私は、このプロジェクトはリスクが低いと考えており、非常にうまくいくはずです。」

「強力なチーム、利用可能なアルファ、良いビジョン」

「チームと合意すれば、それはブロックチェーンの新たな相乗効果を生み出す可能性」

「これは、ブロックチェーン上で最も画期的な医療機能です。
メディカルチェーンはヒーリングケア業界に革命をもたらす」

「経験豊富なチーム
– 既に存在するアルファバージョン
– すべての人に影響を与える問題を解決する
– ブロックチェーンの正しい使用」

「政府がガチガチに規制しているので、それを突破できるか」

出典:https://icobench.com/ico/medicalchain

mediclchainの購入方法

こちら情報出次第説明しますが、今分かることは単純に以下。
違う記事でもまとめる予定です。

準備すべきこと

0、イーサリアムウェレットを持っておく
1、日本時間1/31 8:59までにトークンセールに登録する
2、イーサリアムウォレットに投資額分のイーサリアムを送っておく
3、KYCを用意
:パスポートが一番良い。(DADIでは日本語の運転免許所で通ったが)
:住所を日本語に変換しておく フォームで入るといい http://judress.tsukuenoue.com/
4、日本時間2/1 19時に待ち構えてイーサリアムウォレットを開いてアドレス入れれば送信出来る状態にしておく
5、時間になったら誰よりも早く入力して、誰よりも早くお金を送信する。(そしてアドレス間違いして資金を失う、なんてことのないように!)

買えますように、絶対買えますように…自分…。

まとめ

ということで、多分即売り切れます。

実際30日までで、登録制限しているのは、購入希望者が多すぎるためです。
海外評価があれだけ高いので人気なのは当然です。

さて、買えるでしょうか…。買いたいですね。とりあえず私は出来る限りの準備をします。

Sponsored Links



>>ICO・草コイン・超マイナー情報をシェアしていくメルマガ
*パスワードかかっている記事も登録することで読むことが出来ます。




■一目で分かる取引所比較表!




私のおすすめ
・とりあえず「zaif」も「coincheck」も開く。(zaifが今本人認証が遅い)
・物足りなければ「BINANCE」 or 「Kucoin」を開く

個人的感想
・「逆指値が出来る」「取り扱い通貨が豊富」「手数料最安」という意味ではBINANCEが最高だと思う。


登録は以下より

■zaif

>>国内取引手数料最安、スプレッドも最高、zaifに登録はこちら



■coincheck
>>操作性がよく初心者でも使いやすい!国内最大取引所coincheck

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

■BINANCE

>>初心者卒業したらBINANCE


■Kucoin

>>第2のBINANCEと名高いKucoin




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール

HN:ラストラン!
2018年、仮想通貨バブルで成功しなかったら
多分一生億れないと思っています。
ラストチャンスと覚悟を決め
投資に対してラストランになるため
全力で勉強して、絶対に億を掴みます!
私の実践記、戦略お役立ち記事を
シェアしていきます!

ピックアップ記事

  1. ビットフライヤーがヤバイ、ということを5月9日に山本一郎氏が発言して、大炎上していた。 そして…
  2. 仮想通貨格付けについて2018年5月での最新情報をお送りします。 格付けで有名なのはwiess社で…
  3. 仮想通貨の取引を行っている方には、マイニングによって収益を得ている方もいらっしゃるでしょう。 マイ…
  4. ブラックマンデー発生!とネットで大騒ぎです。 昨日お伝えしたことが現実になってしまいました。「企業…
  5. エイダコイン(カルダノ)の将来性と購入方法についてお伝えしていきます。 1月23日の初の仮想通貨格…

免責事項

当サイトは、仮想通貨やFXの売買に関してお勧めしているものではございません。
個人投資家の戦略・展望・調べたこと・資料としてシェアを目的にお届けしております。
ご自身でアクションを起こされる場合は、
時代の流れも早いので、変更されているかもしれない情報を再度確認調査し、ご自身の判断での決断をお願いいたします。

いかなる状況になろうとも、ご自身で出した損失に対して、当サイトでは何ら責任をお取りすることはございませんことをご承知おきくださいますようお願いいたします。

投資は自己責任で!

ページ上部へ戻る